縮毛矯正で傷む!!!チリチリになるのはもう、嫌!そんなあなたの為の縮毛矯正を当店ではご提供しています。

当店の縮毛矯正と他店の縮毛矯正の違い

他店の縮毛矯正の場合は・・・クセに合わせた強さの薬とアイロンによってまっすぎにしていき、施術後に手触りを良くするトリートメントをするようにして縮毛矯正をしていきます。薬剤のダメージと熱のダメージをしたところにトリートメントをしていくので、時間の経過と共に乾燥とパサつきが出やすくなってしまいます。

当店の縮毛矯正の場合は・・・クセとダメージに髪質に合わせて、その場で薬を調合しトリートメントを先に浸透させてから薬剤を使い、途中でも保湿をしながら丁寧にブローで伸ばしていきます。薬剤をもう1度つける時にも保湿をしてから行なうので、乾燥もしにくく時間経過のダメージも半分以下になります。

傷ませない理由とは

傷む原因をご存知ですか???

縮毛矯正における傷む原因

圧倒的な原因・・・・薬剤の選定ミスとタイムオーバー

もちろん、髪質や髪の状態を確認して行なうわけですが、クセの強さがあると必要以上に強めの薬剤を使ったり、あともう少しの時間を長く置きすぎてしまうことによって髪に不必要にダメージを与えてしまう事による傷みが支障に起こります。

ここでの失敗によっては、チリチリの髪にする要因の一つにもなります。

熱の原因・・・・必要以上に熱をかけすぎてしまう

これは1番失敗の中でも困るのですが、高温のアイロンを使う施術において、薬剤の効果が悪くてそれをカバーする為に何度も不必要にアイロンを入れてしまって乾燥をさせてしまったり、アイロン前にドライヤーでの乾かしが不足していて、水分を一緒にすることで逆に高温をさらに高めてしまい髪の中にあるタンパク質を焦がしてしまう事で傷みが発生します。

ここでのアイロンのかけ方や薬剤の状態などによってもチリチリになってしまう可能性があります。

傷ませない技術

髪にたいしてのダメージの確認とクセの状態での薬剤と時間の設定

熱による負担を最小限にするドライヤーやアイロンの技術

この2つを当店では常に確認しながら施術しているので傷ませない縮毛矯正をすることができます。また、オリジナルの薬剤を使用しながら、髪に必要な栄養分と水分を補給することによって弾力にハリコシ、艶やかな髪にしていくことができます。

縮毛矯正でお困りのあなたへぜひ1度ご来店ください

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縮毛矯正失敗を修復する方法