最近当店の縮毛矯正が他のサロンさんよりも傷まないと言っていただいて、嬉しく思っています。全てのお客様にもお伝えさせていただくのですが、傷まないのでなく傷ませないようにさせていただいているのが正直なところで。

薬剤を使っているものに対してはダメージは少なからず出てしまいます。このダメージをどれだけさせずにキレイにしていくかというのをお伝えしています。当店で行なう【縮毛矯正】は髪のダメージやクセに合わせて薬剤の調整や保湿剤を使っていくので、ダメージを最小限に抑えながらクセを伸ばしていきます。

不必要に薬剤を強くしすぎない、不必要に加熱しすぎないというのがそもそも大前提となっています。クセが強いから、伸びずらいからで必要以上に薬剤を強くしたり、高温のアイロンをつかって無理に伸ばすようなことはしません。

これは縮毛矯正をする上で大事なことになります。この過剰な施術によって髪の毛が傷んでしまうことも多いのです。これは美容師の知識とスキルに関係することが多いのですが、実は結構無茶をしてしまう美容師さんが多いんですよね。

これって実は普段の営業で失敗をあまり見ないのと共に簡単に見えてしまうことが原因で、無茶をしちゃうんですよね。これって後々本当に大変になってしまうケースが多いので、当店だはダメージとクセの関係をしっかりと把握してから薬剤と放置時間を決めて、負担を掛けないようにブローによる矯正をしていきます。

通常の高温アイロンによる熱ダメージをさせないように薬剤でしっかりと真っ直ぐにしてからブローで整えていくようにします。そうすることで傷みを最小限かつ保湿力をなくさずに施術することができるので、結果傷みが少なくて手触りもよく扱いやすく、アレンジもしやすいし内巻きにするもコテでカールすることもしやすくなります。

髪の毛は傷むことで、変なクセや広がりになってしまったりコテで巻いても持続力が悪かったりしてしまいます。なので極力ダメージをさせずにまた、髪の毛の状態を良くしていく事によって傷んでいない【縮毛矯正】をすることができます。

当店の考え方としてはまず、髪を傷ませないようにすること。これを基本の考え方としていて傷ませずにキレイにしていくかが大事なのです。

なので、傷ませないように【縮毛矯正】をかけていくのです。

もしあなたが、髪をきれいにしたくて傷ませたくない【縮毛矯正】をしたいなら当店にご連絡ください。