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よくある質問

カラーリングのダメージについて

カラーリングについてのダメージのご質問を聞くことがあるので、それにお答えしていこうと思います。

カラーリング全般にかんしていえることですが、普通のカラーリングでも白髪染めでも髪の毛や頭皮に関するダメージは
必ず存在します。普通のカラーリングでいえば、明るくすることが大半だと思いますが、明るくする=髪の毛の中のタンパク質の破壊と水分の流出、メラニン色素の破壊があるからです。
明るくすればするほどに、髪の毛にとって強い薬を使うことにあるのでダメージ度は比例して上がっていきます。
また白髪染めにおいては、黒いブラウンの色素を沢山つくことになるので、ゴワツキやダメージの元になります。
同じ7レベルのお薬を使ったとしても、白髪染めのほうがダメージははるかに強くなります。

そして、頭皮に関してはカラー剤の刺激が必ず存在するので、肌のダメージを進行させて老化が早まってしまったり、炎症により頭皮環境が悪くなり、髪が細くなったり、ボリュームがでなくなったりしてしまいます。
なので必ず、美容室で適切な施術をすることをおススメします。

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Pensiero(ペンシエロ)

東京都品川区中延3-8-11 桜井ビル1F TEL 03-6426-6722 営業時間 10:00〜20:00(最終受付19:00迄) 定休日 火曜日・第2水曜日

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